パチンコ「激甘リミット機」爆誕のウワサ!? 浮上した「気になる情報」とは…
新型コロナウイルスの影響で、大半のホールが休業を選択した4月。この特別な時期にも導入予定の新台は存在した。
本来、最新機種は「新台入替」によって大きな注目を集め連日高稼働となる事が多いが、それを実現することは叶わなかったと言えるだろう。
4月に導入された機種の中には、前作以上の活躍も期待された『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2』や、右打ちの高速消化で多くのファンを魅了している『P10カウントチャージ絶狼』、『P大工の源さん超韋駄天』などがある。これらは営業再開後のホールで高稼働を見せている機種の代表格だが…。
当然ながら、他機種の活躍も期待されている。その中には名物メーカーの新機種も存在。従来の機種とは一線を画す特殊なスペックで話題となった高尾の『P ROKUROKU 6000Ver.』は、早い段階で話題となった一台だ。
『牙狼』シリーズでお馴染みの雨宮慶太が原作及び総監督のホラー映画をモチーフに据えた本機は、大当り確率319.6分の1のミドルスペック。いかなる場面でも大当り時は例外なく1000個の出玉を獲得でき、確変突入割合は初当り時の50%となる。
一見すると一般的な確変機に思うかもしれないが、本機は確変6回リミットを搭載しており、ひとたび確変に入れば、「約6000発」の出玉が獲得できる仕様だ。また、リミットに到達しても時短で引き戻せれば更に「約6000発」が獲得できるという、凄まじい爆発力を有している。
大量出玉がループする可能性を秘めた「無限の爆発力」に加え、確変中は「怪速ヤクソクシステム」によって素早い消化を実現している本機。一部ユーザーから好評を得ている状況だ。
そんな『ROKUROKU』が、このたび「激甘リミット機」へと変貌を遂げるのではないかと話題沸騰。熱い視線が注がれている。
「高尾さんの『PロクロクL1D』が検定を通過したようですね。前作は高い出玉性能が話題になりましたが、特別な状況での導入で好スタートをきれませんでした。ここからの挽回を期待したいですね。
現在改めて注目を浴びているわけですが、そのタイミングでの『PロクロクL1D』検定通過で更に話題となっています。気になるスペックに関しての詳細はベールに包まれておりますが…。
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