話題のパチスロ6.5号機「1発確認」で直撃AT!? 5000G乗せも目指せる“狙い目”をご紹介!
大松のパチスロ「狙い目」紹介。今回は、驚異の“4985G乗せ”で話題になったオリンピアの最新タイトル『S黄門ちゃま喝2』について書いていきたい。
先代のゲーム性を進化・継承

本機は、大人気だった5号機『パチスロ黄門ちゃま喝』の遺伝子を受け継いだ正統後継機。ゲーム性も類似する点が多く、先代5号機と同じような打感で楽しむことができる。
今作では、お馴染みの「310Wカウンター」がAT中も活躍。表・裏から選択できる「印籠チャンス」と、そこで抽選される3種類の上乗せ特化ゾーンなど、初代から継承された演出が数多く登場する。
ATは1Gあたり純増2.5枚で、突入時は「印籠チャンス」からスタート。報酬当選率の異なる「表」「裏」から選択可能で、報酬レベルでも特化ゾーンの獲得期待度が変化する。
特化ゾーンは「勧善懲悪アタック」「怒髪天」「家康降臨」の順で上乗せゲームに期待できる仕様。お馴染みの秒数上乗せ特化ゾーン「家康降臨」では、新要素として家康以外に秀吉や信長が降臨する可能性があり、家康・秀吉・信長が揃えば3回分の上乗せ抽選が行われるようだ。
最大の目玉は「怒髪天」かもしれない。基本は4GのST方式となっており、押し順正解で上乗せ+STゲーム数リセット。「怒髪天揃い」が入賞すると上乗せに加えて、STゲーム数を加算するため、ツボにハマれば4桁上乗せも夢ではない。
通常時は「310ルーレット」で初当りを目指すゲーム性。緑の「御一行箱」ではCZ「御一行チャレンジ」を、赤の「印籠箱」ではATを抽選している。
「AT直撃」の激アツな狙い目も
本機の狙い目は基本的に初代と同様。「印籠箱」のポイントと当該ゲーム数で打つかどうか判断する。
ゲーム数天井は500G+αだが、前兆などを含めると600G付近まで延びる可能性もあるとのこと。そのため、基本的には「350G」「150ポイント」がボーダーラインとなり、それ以上の台であれば期待値はあると思われる。
ただ、印籠箱に200ポイント蓄積されていれば「320G~」、100ポイントしかなければ「400G~」といったように臨機応変な対応が求められるだろう。
そして、本機最大の狙い目となりそうなのが、液晶上の印籠箱下にいるブタの色狙いだ。このブタは普段ピンク色だが、黒い場合は印籠箱“満タン”で「AT直撃」になるという。
もしも空き台で“黒いブタ”を発見した場合は、即座に台を確保した方がいいだろう。
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